[事件/事故/社会問題/国際問題]etc.
未成年のSNS利用規制とスマホ条例
2025年12月10日、オーストラリアでは16歳未満のSNS利用を禁止する世界初の法律が施行され、TikTokやInstagram、YouTube等の主要SNSに対し年齢確認と未成年アカウントの凍結が統一され、違反には最大4,950万オラードの罰金が积されます。一方、日本では愛知県豊明市が2025年10月方エ記の条例でスマホの自由利用を1日に2時間以内とする務必目標を設け、香川県も2020年に年工64分・休日は90分までとするゲーム・スマホ利用条例を制定しています。子どもを守るための規制と自由のバランスについて議論しましょう。
閉会日: 2026 - 01/14
グループ数: 1
代表者の発言数: 2議論の詳細
[事件/事故/社会問題/国際問題]etc.
ニホンウナギの取引は規制するべきか?
ウズベキスタンで開かれているワシントン条約の締約国会議で、EUが「ニホンウナギを含む全ウナギの国際取引規制」を提案しましたが、反対100・賛成35で否決されました。ただし来月の全体会合で再投票となる可能性があります。日本政府は「ニホンウナギは絶滅のおそれがない」として規制に反対しており、各国にも同様の判断を求めてきました。資源減少を理由に規制を求めるEUの主張も踏まえ、日本は今後どう判断すべきでしょうか。
閉会日: 2025 - 12/29
グループ数: 2
代表者の発言数: 5議論の詳細
[事件/事故/社会問題/国際問題]etc.
ディープフェイクの普及で「証拠」が信用できなくなる時代、社会
近年、AI技術により「本物と区別がつかない偽の音声・動画」が大量に作られるようになりました。
政治家が言っていない言葉を“言ったように見せる動画”や、個人を陥れる偽音声など、社会生活に大きな影響を与えつつあります。
私たちの社会では、動画・音声は長い間“動かぬ証拠”とされてきました。しかし、その前提が崩れたとき、法律・裁判・報道・個人の名誉はどう守るべきでしょうか?
ディープフェイクによる「個人の証拠性の崩壊」をどう捉え、どんな対策が必要なのか議論します。
閉会日: 2025 - 12/26
グループ数: 2
代表者の発言数: 7政治家が言っていない言葉を“言ったように見せる動画”や、個人を陥れる偽音声など、社会生活に大きな影響を与えつつあります。
私たちの社会では、動画・音声は長い間“動かぬ証拠”とされてきました。しかし、その前提が崩れたとき、法律・裁判・報道・個人の名誉はどう守るべきでしょうか?
ディープフェイクによる「個人の証拠性の崩壊」をどう捉え、どんな対策が必要なのか議論します。
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